ブログ

【ピラティス勉強会】

2017年10月16日 カテゴリ:スタッフブログ

スクリーンショット 2017-10-16 17.51.46

皆様こんにちは。
コアカイロプラクティック錦糸町スタッフの矢永です。

最近一気に肌寒くなりましたが皆様体調は崩されていないでしょうか。
身体が冷えすぎないようにご注意ください。

先日2回に分けてコアのスタッフ皆でピラティスの勉強会へ行ってきました。
ピラティスとは身体と心の「コントロール」を基本的な要素としているエクササイズで、スポーツジムのように身体の一部に負荷を加えて強くしていくというものとは異なり普段の身体の使い方を修正しながら質の良い身体を作り上げて行きます。また、誰でも安全に行うことができとても魅力的です。

実際に体感してみて身体の硬さや、いかに身体が使えていないのか実感することができ、
終わった後は身体の軽さや動かしやすさを実感することができました。

ピラティスはこんな方にもオススメ
・長年の腰痛やヘルニアなどの悩みのある方
・自分の力で身体を整えたい方
・トータルバランスを良くしたい方
・様々な運動をしてもよくなっていない方
・運動に不安のある方

ピラティスは体感してこそ実感できることがとても多いです。
是非一度皆様も体感してみてはいかがでしょうか。

今回お世話になったお店・先生はこちら↓↓
ピラティススタジジオ ソレイユ

見尾 瞳子 先生

【秋の旬な食材で健康・身体に良い食材】

2017年10月13日 カテゴリ:スタッフブログ

スクリーンショット 2017-10-13 19.07.12

皆様こんにちは。
コア・カイロプラクティック錦糸町スタッフの矢永です。

今回は食欲の秋ということでそれぞれ旬な食材の効果を簡単に説明します。
身体の中からも健康になっていきましょう。

【サンマ】
効果・・・血栓防止、学習能力の向上、貧血防止、疲労回復など

サンマに含まれるEPAやDHAで生活習慣病やボケ防止に効果あり、胃腸も温めるため疲労回復の効果もあります。
サンマは焼いたものも美味しいですが、丸ごと食べるために炊き込みご飯や煮るのもオススメです。

【ナス】
効果・・・ルチン、エルセチンにより腹痛や下痢、関節炎、口内炎、内痔などに効果あります。(血管を柔らかさを保つ、出血防止の効果)

ナスは油の吸収率が高く、油と一緒にすると血中コレステロールの抑制する働きが高まると言われています。
油炒めや焼きナスなどもオススメです。

【さつま芋】
効果・・・コレステロールを下げ、消化器系の働きを高めて胃腸を元気にするなどの効果があります。

また、さつま芋に含まれるベータカロテンやプロテアーゼ阻害物質が肺がんの予防に効果的です。
さつま芋を丸ごと食べるには焼き芋や、煮るときは生姜やレモンなどを加えると消化機能が高まりオススメです。

【里芋】
効果・・・里芋は水分量が多いため低カロリーなだけでなくカリウムや食物繊維やも多くデトックス効果や便秘やむくみの改善などの効果があります。また疲労回復や胃腸のサポートをしてくれるので肌荒れやくすみなどにも効果を発揮します。

里芋に含まれるカリウムは水に溶け出しやすいため洗ったら皮のまま蒸して調理しましょう。

【ぎんなん】
効果・・・レシチン、タンパク質でコレステロールを下げる効果があり、血圧を調節するカリウムも多く含まれます。

ぎんなんは、生のまま食べたり大量に食べ過ぎると中毒を起こすことがあるので注意が必要です。

【柿】
効果・・・ビタミンA、食物繊維ペクチン、カリウムなどの効果で動脈硬化や高血圧の予防にも良く、お酒の酔い覚ましの効果もあります。(飲酒の前に飲むと効果は高くなる)
また柿の葉にはビタミンCが多く、利尿作用、新陳代謝の促進、高血圧に効果的。むくみや血圧の気になる方オススメです。

身体を冷ます効果があるので胃腸の冷えやすい方など食べ過ぎは禁物です。
疲れ、飲み過ぎ、運動後の火照った身体の時に食べると良いでしょう。

【季節の変わり目にはご注意を!】

2017年9月22日 カテゴリ:スタッフブログ

コアブログ

皆様こんにちは。
コア・カイロプラクティック錦糸町スタッフの矢永です。

だんだんと肌寒くなりギックリ腰や寝違えの患者様が増えているように感じますが
皆様お身体崩されていないでしょうか。
身体が冷えすぎないように体調管理には十分にお気をつけください。

季節の変わり目には体調を崩してしまうのは自律神経の乱れが原因と言われています。
気温の変化や気圧の変化から自律神経が対応しきれなくなり
筋肉の張りや血液循環、また内臓の活動が弱くなることで体調不良を起こしてしまいます。

カイロプラクティック治療や酸素カプセルで身体の外と中から乱れた身体を整え
自律神経を良い状態に保ちましょう。

【秋といえば酸素カプセル】

2017年9月20日 カテゴリ:スタッフブログ

酸素

皆様こんにちは。
コア・カイロプラクティック錦糸町スタッフの矢永です。

秋の時期になりましたが、季節の変わり目など気温や気圧の変化が激しくなり、
体調を崩しやすい時期ですが皆さんはいかがでしょうか?

9月に入り気温や気圧など急な環境の変化に身体が馴染めず頭痛・むくみ・だるさなど
様々な症状が出てきやすいので体調管理にはお気をつけください。

今回は秋にもオススメな酸素カプセルについて書かせていただきます。

秋は『スポーツ・食欲・読書の秋』と言いますが急な運動や食べ過ぎでは
体調や身体を崩しがちになってしまいます。
また長時間の読書ではずっと同じ姿勢を取っていたり、集中力が途切れてしまいがちです。

酸素カプセルでは
代謝の向上疲れにくさ集中力の向上身体の歪みを整える効果(レオロジー効果)など
の効果を期待できるため、この秋にはとても活躍してくれるでしょう。
カイロプラクティック治療と併用していただけると更に効果を実感しやすくなるので
是非お試しください。

【夏の脳血栓症の予防について】

2017年8月13日 カテゴリ:スタッフブログ

皆様こんにちは。

コア・カイロプラクティック錦糸町スタッフの矢永です。

8月といえば花火大会や甲子園、夏休みなど様々な行事がありますが
体調を崩さず夏を過ごされていますでしょうか。

さて、今回は7~8月のこの時期に多くなる疾患として「脳血栓症」を紹介させていただきます。

この脳血栓症とは、脳そのものの血管が狭くなったり、血栓(血でできた塊)が脳の血管内に詰まってしまい脳が機能しなくなってしまう疾患です。
根本には動脈硬化症など血管が硬くなっていることが原因となりますが、夏場に多い理由として汗のかきすぎで体内の水分が少なくなり血の流れが悪くなることで血管が詰まりやすくなります。
また扇風機や冷房など効きすぎた環境などで直接風に当たっていると血液を固めてしまい血栓を作りやすくなってしまうため脳血栓症を発症しやすくなります。

予防
夏の脳梗塞は主に脱水症状が引き金に発症します。脱水症状にならないように水分補給には気をつけましょう。

〈水分補給のタイミング〉
・扇風機やエアコンの効き過ぎた部屋に長居している時:エアコンなど効き過ぎている部屋は乾燥しやすいため、気付かないうちに体内から少しずつ水分は飛ばされていきます。
・外出する際はこまめに水分補給:水分補給しても全身に浸透するまで約15分かかります。すぐに血液がサラサラになるわけではないので汗をかいていなくてもこまめに水分補給はしていきましょう。
・トイレの際に尿の色が濃くなっている:水分不足の可能性があります。
・アルコールの飲み過ぎ:利尿作用があるため、ついつい体内の水分を失いがちです。お酒を飲む場合はしっかり水分補給をしつつ楽しく飲みましょう。
・起床時/睡眠時に水分補給:人は睡眠時約200cc(約コップ一杯程度)の汗をかきますが真夏の熱帯夜の場合それ以上に汗をかくことも珍しくはありません。

また、そもそも脳血栓症とは根本に動脈硬化のある場合、発症するリスクが高まる疾患です。

また適度な運動習慣があると動脈硬化のリスクも下がりやすく、脱水症状も起こりにくくなるので習慣つけると良いでしょう。

【フウガドールすみだ応援キャンペーン】

2017年7月21日 カテゴリ:スタッフブログ

フウガ2017.21:29

皆様こんにちは。

コア・カイロプラクティック錦糸町スタッフの矢永です。

先日ようやく梅雨も明けたようですが、今年は雨の日がだいぶ少なかったように感じます。
梅雨明けの暑さにまだ慣れていない時期は熱中症など体調を崩しやすい時期になりますので体調管理をしっかりして過ごしましょう。

今回はフウガドールすみだの応援キャンペーンとして
本日19:30より行われる「DUARIG Fチャレンジリーグ 2017/2018」フウガドールすみだ vs バルドラール浦安 の観戦チケットをプレゼント中です。

更に今回は7月29日(金) フウガドールすみだ vs 府中アスレティックFC の観戦チケットもプレゼントしております。

合言葉を言ってカイロプラクティック治療をご予約された方それぞれ先着4名様にプレゼント中です。

身体も心も元気にして暑さに負けず一緒にフウガドールすみだの応援をしましょう!!

さてさて、
気になる合言葉は「フウガっ子」です!!

※必ず電話予約の際にご希望の観戦チケットと合言葉を言ってご予約してください!!
※チケットはなくなり次第終了ですのでお早めに!!
※期間:本日より7/29(金)まで

〔フウガドールすみだ 7月の詳しい試合日程はこちら〕
・7月5日(土) vsエスポラーダ北海道
・7月8日(土) vsペスカドーラ町田
・7月9日(日) vsデウソン神戸
・7月21日(金)19:30〜 vsバルドラール浦安 @墨田区総合体育館
・7月29日(土) 16:30~ vs府中アスレティックFC @墨田区総合体育館

【墨田区総合体育館へのアクセス】
東京都墨田区錦糸4-15-1 錦糸公園内
錦糸町駅北口より徒歩5分

【冷房病について】

2017年7月13日 カテゴリ:スタッフブログ

冷房病

皆様こんにちは。
コア・カイロプラクティック錦糸町スタッフの矢永です。

朝から30度前後になるほど本格的に暑くなってまいりましたが皆様体調の方は崩されていないでしょうか。
今回は暑い時期に増える「冷房病」について書かせていただきます。

冷房病とは冷房の効いた場所に長くいた場合に体調不良を起こしやすい自律神経が乱れる病気です。
これは乳幼児、老人、オフィスなど冷房の強い場所にいることが多い女性に多いのが特徴で、倦怠感や肩こり・頭痛・風邪などの症状を訴えることが多くあります。

【主な症状】
体の冷え、むくみ、疲労感、肩こり、頭痛、
神経痛、腰痛、腹痛、食欲不振、便秘、下痢、
頻尿、不眠、鼻炎、月経不順など。

【原因】
体温調節機能のある自律神経は、5°C以上の急激な気温変化に対処できないため、
これが繰り返されると、自律神経のバランスに異常をきたしてしまい様々な症状を引き起こします。
また冬場の場合、暖房でも同様の温度差はありますが厚着するため体温調節機能が補われるため、
冷房病のような症状をきたすことはほとんどありません。

【対策】
規則正しい生活習慣、ストレスの回避など。
冷房の温度を下げ、外気温との差を5°C以内にする。
冷風が直接身体に当たらないようにする。
軽く汗をかく程度の運動をし、体温調節機能を刺激する。(ウォーキングなど)
熱を作りやすくタンパク質を摂取する。
長時間座る姿勢を取らず、定期的に椅子から立ち上がって軽いストレッチを行う。

それでは冷房病や夏バテなど体調を崩さないよう気をつけて良い夏を過ごしましょう。

【夏バテの原因・予防について】

2017年7月7日 カテゴリ:スタッフブログ

夏バテブログ用

皆様こんにちは。

コア・カイロプラクティック錦糸町スタッフの矢永です。
7月に入り、本格的に夏の気温になってまいりましたが皆様体調の方はいかがでしょうか。

今回は、この季節とても多くなる夏バテの原因と予防について書かせていただきます。

そもそも夏バテとは急な高温多湿な気候の変化に身体が対応できず、食欲減退、怠さ、疲労感などの症状を引き起こしてしまう状態のことをさします。

・原因
主に、生活習慣、食欲の偏り、体内の水分量の低下、エアコンなどにより室内と外との温度差で身体が対応できず体調を壊してしまうことが原因となります。
暑さで水分補給にジュースや冷たい飲み物を大量に飲んでしまうと胃液が薄まるだけではなく冷えから胃の活動が弱まり食欲が落ちてしまいます。
食欲が減ると、身体を動かすためのエネルギー少なくなってしまい怠さや疲労感などを感じやすくなるだけではなく、免疫が落ちてしまい夏風邪など病気にかかりやすくもなってしまいます。
また免疫力を落としてしまう原因として暑ぐるしさから寝つきが悪くなり睡眠不足に陥りやすいことも原因となります。

・予防
生活習慣の一つとして、日頃から運動を行い適度に汗をかく習慣やことや、
スナック菓子や野菜を取らずに揚げ物なを偏りのある食生活やジュースや炭酸・アルコールをよく飲む場合は
夏バテになりやすい体質になってしまうので改善してゆくことが大事です。
また冷房の効いた部屋によくいる、入浴は主にシャワー、睡眠時間が少ない方は要注意です。
栄養素摂取で良いとされるもの:タンパク質、ビタミン、ミネラル、クエン酸、アリシン
夏バテに効果的なビタミンは「ビタミンB1、ビタミンA、ビタミンC」を摂取すると良いとされています。
ビタミンB1は疲労回復の効果があり不足すると疲れやすくなり、ビタミンA・Cは抗体力を高めてくれます。
またクエン酸には筋疲労による乳酸をエネルギーに変える働きがあり、
アリシンにはビタミンB1を効率よく摂取しやすくする働きがあります。

主な食材
ビタミンB1・・・・豚肉、豆類、ごま、うなぎ、カツオ など
ビタミンA・・・・・レバー、うなぎ、イカ、人参、かぼちゃ、にら など
ビタミンC・・・・・ジャガイモ、キウイ、赤・黄ピーマン など
タンパク質・・・・・卵やバターなどの乳製品、肉類、魚、豆類 など
ミネラル・・・・・・海藻類、キノコ類 など
クエン酸・・・・・梅干し、酢、レモン など
アリシン・・・・・ニンニク、玉ねぎ、ニラ、ネギ、らっきょ など

夏バテの予防や回復に効果的な食材は沢山あるのでバランスよく様々な食材を摂取して夏バテにならないよう気をつけましょう。

【胸下がり(スウェイバック)姿勢のトレーニング・ストレッチ】

2017年6月21日 カテゴリ:スタッフブログ

皆様こんにちは。
コア・カイロプラクティック錦糸町スタッフの矢永です。

前回(胸下がり(スウェイバック)姿勢)の続きでトレーニング・ストレッチについて書かせていただきます。

この姿勢に対する対処法は、筋肉のバランスを解消することです。

硬くなりやすい筋肉のストレッチや、弱くなりやすい筋肉のトレーニングまたカイロプラクティック治療で背骨や骨盤を整えると良いでしょう。

【ストレッチ】
大胸筋:ハムストストレッチ
・胸の筋肉(大胸筋)
壁に肘を当て、肘の位置は固定したまま自分の身体を前へ一歩出すと大胸筋が伸びストレッチができます。しっかりストレッチをしていると肩を後ろに引きやすくなり、肩こりなど改善しやすくなります。

・太ももの後ろの側の筋肉(ハムストリング)
立ち姿勢から伸ばしたい側の足をイスに乗せ、膝を伸ばした状態から、つま先を自分の方へ向けるように足関節を曲げていくと太ももからふくらはぎにかけての後ろ側が全体的に伸ばされます。
また、ハムストリングのみを伸ばす場合は膝を軽く曲げた状態から前傾姿勢をとると伸びやすくなります。

【トレーニング】
レックレイズ,

レックレイズ(股関節太ももの前側の筋肉(腸腰筋/大腿直筋))
まっすぐ仰向けになり足を揃えて天井に向かってゆっくり股関節を曲げてゆくと腸腰筋や腹直筋、また大腿直筋を鍛えられます。(やりにくい場合は膝を曲げると楽になります)
手は頭の後ろで組むかお腹に力が入っていることを意識しつつお腹におくと良いです。
腰が痛くなる場合などは無理をせずにやめてください。

 

テイクバック,

テイクバック(肩甲骨を内側に寄せる筋肉(菱形筋))
うつ伏せで肘を90度曲げた状態で手を上に上げるような姿勢になります。この状態から肩甲骨を背骨の方へ寄せることを意識しつつ肘を浮かせ、10秒ほどキープします。

 

チンタック,

チンタック(アゴを引く筋肉(頸部深部屈筋群))

座りor立ち姿勢から顎に指を当てます。この当てた指から離れるように顎を引き、3~5秒キープします。これを疲れない範囲で数回繰り返してください。

デスクワークなど仕事をしていると頭の付け根が重たくなるような人にもオススメです。

参考にしてストッレッチ・トレーニングをしてみてはいかがでしょうか。

姿勢のセルフチェック
猫背姿勢のセルフチェック
反り腰なタイプのセルフチェック
背骨がまっすぐなタイプのセルフチェック
胸下がりな姿勢のセルフチェック
胸下がりな姿勢(スウェイバック姿勢)のストレッチ/トレーニング

【胸下がり(スウェイバック)姿勢のセルフチェック】

2017年6月8日 カテゴリ:スタッフブログ

【胸下がり(スウェイバック)】

皆様こんにちは。
コア・カイロプラクティック錦糸町スタッフの矢永です。
今回は胸下がりな姿勢(スウェイバック)について書かせていただきます。

スウェイバック姿勢

胸下がりのタイプ(スウェイバック)のチェック
◇壁にかかとをつけた時に、背中以外に腰やお尻が壁に当たらない。

これは筋力の弱い女性に多いとされる姿勢で、横から見ると肋骨から後ろにずれているような姿勢です。
背中の湾曲が強いため、見栄えも悪く本来の身長よりも低くなってしまいます。

スウェイバック姿勢は不良姿勢、妊婦、肥満、腹筋の筋力低下、かかとの高いヒールをよく履く、などが原因となり胸下がりな姿勢をつくってしまいます。
身体の筋肉は柔らかい方が良いとされていますが、柔軟性が高すぎるとこのような姿勢になりやすいので筋肉のバランスをとるようにストレッチだけではなくトレーニングも大事になってきます。

この状態が続くと背中の張り感や腰痛、また常に膝が屈曲しているような姿勢をとるため膝への負荷が強くなってしまうだけではなく胸郭の後弯が強くなると関節内の癒着により四十肩や五十肩を起こしやすくなります。
症状が進行してゆくと骨盤が後傾し、椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症を起こしやすいので早めに改善していくことが大事です。

次回胸下がり姿勢(スウェイバック)姿勢のトレーニング・ストレッチについて書かせていただきます。

姿勢のセルフチェック
猫背姿勢のセルフチェック
反り腰なタイプのセルフチェック
背骨がまっすぐなタイプのセルフチェック
胸下がりな姿勢のセルフチェック
胸下がりな姿勢(スウェイバック姿勢)のストレッチ/トレーニング

1 2 3 4 5 6 7 9

アクセス

  • JR・東京メトロ 錦糸町駅より 徒歩2分
  • 都営バス 錦糸町駅前 都02 都68 錦37より徒歩2分
  • 錦糸町の整体コアカイロ錦糸町 TOP
  • スタッフ紹介
  • 症状別症例
  • 院内・設備紹介
  • アクセス・料金

カイロプラクティックとは

整体とカイロ

治療の流れ

肩こり

腰痛

妊娠中・産後の腰痛

スポーツ外傷

よくある質問

診療科目

診療時間

診療時間
月~金―10:00~21:00
土日祝―09:00~18:00

スタッフシフト

関連施設

亀戸整体院コア
取れない痛みの根本改善、妊娠中、産後の骨盤矯正
亀戸駅徒歩4分
トップに戻る