症例報告

50才 女性 慢性的な肩~首の付け根のコリ

2014年11月12日 カテゴリ:

【主な症状】
①首の付け根~肩のコリ、痛み
②背中のはり
③足のだるさ

【問診】
以前から慢性的な肩こりがあったが、この1ヶ月は肩だけではなく首の付け根や背中まで張り感を 感じるようになってきた。
マッサージや整形外科での首の牽引、筋弛緩剤などの服用もしたがほとんど効果を感じられなかっ た。

【治療と経過】
初回の施術では、骨盤、背骨のズレが多数あったので、周囲の筋肉の緩和操作と矯正を行いました 。足のむくみもあり、立っていると辛いことがあるとのことなので、下半身のストレッチも指導しま した。
2回目の施術では状態がかなり改善されており、初回に確認できた背骨のズレはほとんど消失し、 筋肉の緊張も改善されていました。
現在も2週間に1度のペースで施術を受けて頂いています。

【カイロプラクターからのコメント】
この方の肩こりの原因はずばり運動不足でした。ヨガを最近辞めてしまったことが、そもそものき っかけだったと思われます。その結果、あまり動くことがなくなってしまった筋肉が硬く緊張してき たことで、背中や首の張りを感じるようになったのだと推測できます。
自宅でも簡単にできる体操を指導したことで運動の機会が増え、早期に症状の改善に繋がったと考え られます。

36歳 女性 肩から首にかけて疲れやすい肩こり

2014年10月21日 カテゴリ:

【主な症状】
①髪を切るような姿勢を保つのが疲れやすい。
②首を横に倒すと倒した反対側が突っ張る。
③起きると首や肩の周囲がだるい。
【問診】
仕事は、美容師をしています。仕事がら腕を挙げた状態(髪を切る状態)で、ずっと同じ姿勢を保っ ていることが多いです。身長が低いということもあり、頑張って伸び上がり腕を同じ状態を保つとい う不良姿勢を行っていました。ここ何年か腕~肩、首が慢性的に疲労がありました。マッサージや行 きつけの整体に行きながら、悪くならないようにしていましたが、ここ最近辛くて辛くて腕を同じ状 態を保つことができなくなってしまいました。周囲の人からも姿勢が悪くなったといわれることも多 くなったので、改善したく来院しました。
【治療と経過】
首の横側から肩にかけてついている筋肉上部僧帽筋という筋肉が短くなっていました。それによって 胸の筋肉も短くなっていたので、横から見ると非常に猫背が強くなった状態になっていました。肩甲 骨、腕、鎖骨という3つを総称して肩甲帯と呼ばれるところがバランスよく保てるように全体的にカ イロプラクティック治療を行いました。最初1週間に1度を3回というスケジュールで予定しており ましたが、急な良い状態のバランスになったことで他の部分に隠れていた首の痛みが出てきました。
予定を変更して4回カイロプラクティック治療がかかりましたが現在は、どんどん治療の間隔を空け て4,5週間に1度のお身体メンテナンスで十分調子が良い状態が保てています。
【カイロプラクターからのコメント】
今回の症状は女性が寒くなってきたら、急に肩が凝りやすいというものと似ています。肩をすくめて しまうような動作を多くしたり、コートなど重たい物をしょったりすると痛みやだるさを感じます。 同じく何かと力が入りやすい(常に知らないうちに力が入りやすい人)にも同様の症状を出します。 筋肉をずっと状態で使い続けているとだんだん筋肉の長さが短くなってきます。温めたりすると一時 的には楽になりますが、効果的なのはストレッチです。ほぐして、整えて、ストレッチをすることが、姿勢を良くする、辛い肩こりが楽になるなどの近道で す。

27歳 男性 身体を捻ると背中が痛い

2014年10月18日 カテゴリ:

【主な症状】
①身体を捻ると背中が痛い
②肩こり
③頭痛

【問診】
慢性的に肩こりや頭痛がありましたが、ここ最近は身体を捻った時の背中の痛みが気になります。仕事はデスクワーク、趣味はオーケストラでチェロを弾くことです。特にチェロを弾いた後は背中の痛みが増します。これからもオケの本番が続くので背中の痛みを何とかしたいと思って来院を決めました。

【治療と経過】
背中の脊柱起立筋と呼ばれる背骨を支える筋肉がかなり硬くなっていました。この筋肉を緩め、肩甲骨の可動性を向上させること、背中へのカイロプラクティックアジャストメントを行いました。治療後はよくなるのですが、その後一週間たつと7、8割がた痛みが戻ってしまいます。客観的にみると背中を捻る可動域は前回より改善し、筋肉の硬さも少し柔らかくなっているのがわかったので継続してその後も治療を行いました。6回ぐらいの治療で2週間ぐらい痛みが楽な状態が続くようになりました。ただチェロの練習やデスクワークが忙しい時期なので徐々に背中の痛みは戻ってくるようです。現在は2週間に1回の継続治療中です。

【カイロプラクターからのコメント】
デスクワークとチェロの演奏でかなり背中に負担をかけていたと考えられます。特にチェロを弾く姿勢が肩から背中を緊張させる事がわかります。そのため背中の起立筋と呼ばれる姿勢維持筋が緊張し、とても固くなっていました。また肩甲骨周りも硬くなっているため、より体を動かすキャパシティが低下していました。それらを解決する事が症状改善につながると考え治療に当たりました。しかしお仕事が忙しいという事とオーケストラの本番がこの数ヶ月ずっと続くという事で治療効果が維持しにくい状態でした。そこでカイロプラクティック治療とグラストンという筋膜への治療機具を使うことでさらなる治療効果維持を図っています。現在は2週間は維持できるようになってきたのでそのペースでの治療を行っています。

37歳 女性 息苦しくて肩や首がこる

2014年10月17日 カテゴリ:

【主な症状】
①肩や首のこり
②息がしにくい
③肩甲骨が動かない

【問診】
肩や首のこりは慢性的です。ひどいときは痛みになります。今は痛みが強く首があまり動きません。また趣味でサックスを吹くのですが、最近息苦しくて演奏するのが辛い状況です。来週本番なので少しでもなんとかならないかと考えて、知人の紹介でこちらにきました。

【治療と経過】
胸郭の動きを良くするため、背骨や肩甲骨、その周囲の筋肉の柔軟性をつけることを行いました。1回目の治療後から随分楽になったとの事で肩甲骨が最初、背中の真ん中に寄せる事ができなかったのが、出来るようになっていました。呼吸もしやすくなっていました。2回目来院時はその良い状態が維持できていました。3回目は2週間後にきていただきましたが、肩甲骨の柔軟性や首の動きなどは良好で、少し肩こりがあるぐらいでした。その後は月1回のメンテナンス治療を行っています。

【カイロプラクターからのコメント】
呼吸するための構造である胸郭の動きが著しく低下していました。原因は胸椎や肋骨、肩甲骨、それに関わる筋肉が硬く柔軟性がなくなっていた事でした。また肩甲骨や背中が硬くなっていることでそれに付着している肩や首の筋肉が血行不良になりコリを生んでいるようです。治療はこの胸郭へのアプローチを重点的に行い、翌週の本番には身体の状態は改善しました。
呼吸は力学的には胸郭の動きが重要です。しかし現代人は不良姿勢や運動不足によって呼吸が浅くなり、首や肩に力が入りやすくなっていることが多く見られます。日頃から姿勢を意識し、運動習慣をつけ、背骨や肩甲骨など呼吸に関わる構造へのカイロプラクティック治療を受けることで予防になります。是非お悩みの方はコア・カイロプラクティック錦糸町へご相談下さい。

 

33歳 男性 首が原因のふわふわとする浮遊感のようなめまい

2014年10月15日 カテゴリ:

【主な症状】
①ふわふわするようなめまい感
②肩や首のこり

【問診】
肩こりは慢性的にあります。ここ最近めまい感を感じます。めまいの種類は回転性ではなくふわふわと浮遊感のような気持ち悪いめまい感です。最近仕事が忙しかったです。仕事はほとんどデスクワークで座りっぱなしです。自分でも気付いていますが猫背でとても姿勢が悪いです。

【治療と経過】
眼振はみられず、神経系や血管系、脳などの検査を行いましたがどれも正常でした。一番めまい感を生み出している可能性が高いと考えたたのは、首の筋肉のこりや椎骨のズレでした。初回の治療で背中、肩周り、首と上半身中心に治療を行いました。めまいが強くならないか確認しながらゆっくりと身体のバランスをかえていきました。2回目にいらした時には浮遊感は随分改善していました。ふとした時に感じることもあるが日常生活では大丈夫との事でした。肩こりはまだ感じるとの事、また姿勢の悪さは相変わらずな状態であったので、引き続き継続治療を行っていきました。2回目以降は全体的な姿勢改善のため骨盤や腰の筋バランスやゆがみを整える事も行いました。4回目の治療時には浮遊感はなく、肩こりもスッキリしていました。その後は2週に一回のメンテナンス治療に移行しています。

【カイロプラクターからのコメント】
めまいにはいくつか種類がありますが、今回は神経系、血管系、脳などの以上でのものではなく、首や肩の筋肉がこりすぎて起こっていると判断できました。首の筋肉が緊張、さらにはゆがみが強いとめまいを起こすことがあり、今回のケースはこれに当たると考えました。治療はあまり強く調整したり、急にバランスを変えすぎたりをしないように徐々に歪みやバランスを整えて、念入りに肩や首の筋肉の緊張を取り除いていきました。また首や肩のコリは姿勢の悪さから来ている部分も多くあるので、骨盤や腰の調整も平行して行う事で、首や肩こりを起こしにくい体にかえていくように治療を行っていきました。
4回の治療で改善してからは2週に1回のメンテナンス治療を行う事で症状再発予防、肩こりや首こりの緩和を行っています。

58歳 男性 左肩のはり

2014年10月14日 カテゴリ:

【主な症状】
①左肩がはっている気がする
②猫背

【問診】
ずっと気になっていた事なのですが他に症状はほとんどないのですが左肩だけがずっとはっている感じがします。マッサージをたまに受けに行ったりしますがあまり変化を感じません。そこで背骨の調整が必要なのではないかと考えて、ネットで調べて良さそうだった錦糸町の整体、コア・カイロプラクティック錦糸町さんにお邪魔する事を決めました。

【治療と経過】
左肩の可動域が低下しており、それを改善するため左肩甲骨周りの筋肉や関節、背骨の柔軟性をつけていきました。継続して3回治療しましたが改善はしているがはり感がまだ残っている感じがするとの事でした。そこで治療にグラストンテクニックを利用して筋膜の癒着を取り除くような治療を追加しました。結果以前に比べはり感がかなり改善された感じで最初と比べるとはりの程度は7割減となりました。現在も週一回のグラストン治療を続けています。

【カイロプラクターからのコメント】
左肩の可動域が低下しているため、それ関わる肩甲骨やそこに付着している筋肉全般、背骨の柔軟性の低下が顕著でした。そしてこれらの問題が左肩の筋肉に常にストレスを与え、筋膜の癒着が起こってしまったと考えられます。そこで治療は手技だけでなくグラストンテクニックを利用し改善を図りました。グラストンは繰り返し継続的におこなうことで 効果が持続しやすくなってきます。現在も少しのこっている左肩のはりを取り除くために治療継続中です。
グラストンテクニックはアメリカ発症の技術で特殊なステンレスを利用し、軟部組織の治療を行います。痛みや可動制限を取り除くのに大変効果を発揮する技術です。特にスポーツ障害に効果があると言われています。なかなかとれない筋肉の問題や可動域の低下を改善したい方は一度ご相談下さい。

49歳 女性 半年前から続く起き上がりの腰痛

2014年10月8日 カテゴリ:

【主な症状】
①寝返りや起き上がりで腰が痛い
②慢性的な肩こり

【問診】
ここ半年ぐらい朝起き上がる時に腰が痛いです。原因は思い当たりません。また昔から肩こりがとても酷く、姿勢もとても悪いです。たまに肩を動かすと肩に痛みが走る事があります。仕事はデスクワークです。運動習慣はなく、ストレッチや体操などここ何年か全くやっていません。今回は友人の勧めもあり受診する事を決めました。

【治療と経過】
全身の筋肉や関節の硬さ、歪みを取り除くことを行いました。4回ぐらい治療した時点ではまだまだ症状は治療後すぐに戻ってしまう状態でした。そこでご自宅でのストレッチをしっかり行うように指導し、また姿勢も指導していきました。7回目ぐらいの治療でかなりいい状態が保てるように身体が安定してきました。腰の起き上がりの痛みも改善され、身体の硬さも以前より緩和されてきました。その後は2週に1回のメンテナンスをする事で身体のいい状態を保っています。

【カイロプラクターからのコメント】
この方はとにかく身体全身の硬さが目立っていました。運動不足や長年の不良姿勢でのデスクワークが全身の筋肉や関節の硬さを生んでしまっていたと考えられます。腰の痛みもこの筋肉の柔軟性の低下が原因でした。またたまの肩の痛みは姿勢の悪さから肩の可動域が狭まっているのが原因でした。治療はこの硬さを緩和させる、姿勢を悪くしている身体の歪みを取り除く。ご自身でのストレッチや運動を習慣付けていただくことを徹底的に指導しましたその介あって時間はかかりましたが7回ほど治療を行った事で、全身のこりや痛みが楽になっている状態が2週間ぐらい続くようになりました。
このケースはご自宅でのストレッチや運動の指導がとても重要である事がわかる症例でした。

29歳 男性 一昨日から感じる背中の痛み

2014年9月29日 カテゴリ:

【主な症状】
①背中の痛み
②強い猫背

【問診】
お仕事の関係上移動が多く、週2,3回は飛行機移動をしているとのことでした。そのためか一昨日ぐらいから背中に強い痛みを感じるようになりました。前屈みになるような動作や座りっ放しになると痛みが悪化します。もともと猫背姿勢でそれも気になっています。運動は毎週末野球をやっていますが、肩を傷めているので試合の後いつも肩があがらなくなります。

【治療と経過】
身体の捻れを整えるために、背骨の調整と筋肉の緊張を取り除く操作も行って行きました。テーピングも利用し背中への負担を減らすように治療していきました。初回の治療後は痛みは半減しました。2回目の治療時には強い痛みはなくなり、前屈みでも痛みは誘発されない状態になっていました。しかし背中の硬さやまたそれによる肩や首のこりはまだ残っていたのでそこを整えるため継続治療を行いました。また肩を傷めやすくしている要因の肩甲骨周りの治療も積極的に行いました。現在継続治療中で経過は良好です。

【カイロプラクターからのコメント】
この方は飛行機移動が多いという事で座りっぱなしがとても多く、またもともと猫背姿勢が強いため背中の筋肉への負荷が常にあったと考えられます。この負担が日々蓄積され結果今回の痛みにつながったようです。治療は背中の筋肉の負担を軽減させるための事を行う必要がありました。なるべく背中の硬さと丸みを取り除くため、背骨の歪みの調整と筋肉の柔軟性をつけるアプローチを行いました。そして前屈みや背中を伸ばす動きで痛みが増悪する事からテーピングでの補助を行い、負担を軽減させていきました。
また野球で肩を傷めているということでしたが、これは猫背姿勢での肩甲骨の位置が悪くなっているため、胸を張れずボールを投げる時に肩に負担がかかる投げ方になっていたことが原因でした。そのため肩甲骨周りの調整も2回目以降からしっかり行っていくようにしました。
その後は長年の不良姿勢による全身のコリを取り除くため現在も継続治療中です。

25歳 男性 頭が重い感じのする頭痛

2014年9月18日 カテゴリ:

【主な症状】
①頭痛
②頭重感
③寝起きが辛い
④集中力が低下

【問診】
飲食店を経営しているので、昼から深夜までの営業で帰りはとても遅いので生活のリズムは少しずれています。最近、疲れが取れず朝起きられません。今週中毎日頭痛が辛くて痛み止めのお薬を飲んでいます。頭痛が起こると仕事にも身が入らず悩んでします。

【治療と経過】
1度目のカイロプラクティック治療によって、その場はすっきりと症状が取れました。首肩の筋肉だけではなく、背中~腰といった全体的にほぐして整えました。2日ぐらい経つと、また頭が重い感じが出てきてしまいました。1週間後の来院が待ち遠しい感じで、2回目来院しました。症状は、初めての来院時よりも良くなっていることから続けて同じようにカイロプラクティック治療を行いました。2回続けて行うことによって、良い状態が持続するようになりました。しかし、1週間経つとそれなりに疲労感を感じましたが、頭痛や頭重感といった症状はなくなっていました。現在では、頭痛の前兆が自分でも分かるようになっているため、頭痛が来る前に1度カイロプラクティック治療を受けることによって良い状態を2ヶ月ぐらいは保てるようになりました。

【カイロプラクターからのコメント】
細めで長身の方がこのような症状を出しやすいです。首が細長めでなので頭を支える筋肉が少し疲れやすいです。このような方がデスクワークなどでパソコン作業が多い時に首が非常に疲れや硬さを感じるようになりやすいです。姿勢改善やデスクワークの途中で、首肩周囲のリラックスさせて様なエクササイズをこまめに行うことが大切です。私たち治療院では、独自に作った肩こり体操の資料をお望み方にお配りしております。是非興味をお持ちの方は、「錦糸町の整体院」コア・カイロプラクティック錦糸町にご相談下さい。

 

 

29歳 女性 妊娠中の疲れや腰痛

2014年9月10日 カテゴリ:

【主な症状】
①身体のだるさ
②腰痛
③全身のこり

【問診】
妊娠してからつわりがひどかったということもあり身体がとても疲れています。ここ最近はお腹が大 きくなってきているので動くのもしんどいです。また腰も痛みが出るようになり、肩や背中のこりも ひどくなってきたので以前お世話になっていたコアカイロさんにまた通院する事を決めました。

【治療と経過】
2週間に一回ぐらいのペースで疲れやコリを取り除くための侵襲性の少ない調整や緩和操作を行いま した。お腹が大きくなってくる頃ぐらいからトコちゃんベルトの着用を勧めました。その後も2週間 に1回、辛いときは一週間に1回のペースで出産までの身体のフォローを行っていきました。

【カイロプラクターからのコメント】
妊娠すると身体の変化がとても大きく疲れやすくなります。また個人差がありますがつわりはとても 辛いものでそれがストレスになってしまい、余計に身体の疲労感を強くしてしまいます。それらをな るべくやわらげてあげるため、筋肉への緩和操作や背骨のゆがみを整えていきました。そしてお腹が 大きくなって腰への負担が大きくなっているため骨盤周りの調整を行い、トコちゃんベルトを着用し てもらう事で腰の痛みを緩和させる事ができました。カイロプラクティック治療は妊婦さんの身体のお悩みにも対応する事ができます。是非一度ご相談下 さい。

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